2018年12月22日号。<「世論社通信、再び。」~最終回「ただ生きよ。」:東良美季>。

 おはようございます。ヨロンです。  今日は、先週に続いて、東良さんのコラムを掲載します。東良さんには、来年も引き続き執筆をお願いします。内容は未定ですが。 いくつか質問もいただいているので、明日にでもまとめてお答えします。  勝谷さんの最初の入院後、明日はどうなるかわからない状況の中で作ってきたスタイルが、ベースになっていくと思います。レギュラー、準レギュラー、そしてゲスト。全体をフワッと包み込むのは「勝谷誠彦的な空気」です。「的」とか「空気」といった表現は、勝谷さんが「そんなんじゃなくてね」と言いそうなので、「芯」とでもしておきましょうか。「一本の木」でも良いかもしれません。その木のまわりに集まる人たちによって、制約が無い中でもなんとなく秩序が生まれてくる。そんなイメージを描いています。 実はもうできかけているようです。追悼文を数人に書いてもらいました。初めての人でも違和感ないと思いま

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