最新記事

365日毎日お届け!『勝谷誠彦たちのxxな日々。』

読者が選ぶお勧め映画

自宅で見たいオススメ映画

もっとみる
私が泣いた映画

全米は泣かなくとも私が泣いた映画

もっとみる
私が笑った映画

他の人は笑わなくても私が笑った映画

もっとみる

過去の投稿

勝谷誠彦は11月28日に死去いたしました

勝谷誠彦は、2018年11月28日午前1時48分、生まれ故郷の尼崎で57歳の生涯を閉じました。 生前、応援していただきました皆様、お世話になった皆様に厚く御礼を申し上げます。 どうもありがとうございました。

365日毎日お届け!『勝谷誠彦たちのxxな日々。』

コラムニスト勝谷誠彦の盟友でポリティカルコーディネーターの高橋ヨロンが、365日原則として毎朝10時までにお送りするメールマガジンです。
内容は、時事ネタから勝谷ネタ、勝谷ゆかりの豪華執筆陣によるゲストコラムなど。また、サイトログインによるバックナンバー購読や勝谷誠彦デジタルデータの閲覧などが可能となります。

東良美季

1958年生まれ、川崎市出身。編集者、アダルトビデオ監督、音楽PVディレクターを経て執筆業。著書に『猫の神様』(講談社文庫)、『東京ノアール~消えた男優 太賀麻郎の告白』(イースト・プレス)、『代々木忠 虚実皮膜~AVドキュメンタリーの映像世界』(キネマ旬報社)、『デリヘルドライバー』(駒草出版)他。
日刊更新ブログ『毎日jogjob日誌』
http://jogjob.exblog.jp/

花房観音(はなぶさかんのん)

1971年兵庫県生まれ 現在京都市在住。
京都女子大学文学部教育学科中退後、映画会社、旅行会社、AV情報誌での執筆など様々な職を経て2010年、第一回団鬼六賞大賞を「花祀り」(幻冬舎文庫)にて受賞。
京都観光文化検定2級を所持する現役のバスガイドでもある。
ペンネームの由来は、仏像、特に滋賀県長浜市高月町の国宝の渡月寺観音堂の観音様が好きだから。「花房」は、「観音」に合わせて適当につけた気がします。
公式サイト
http://hanabusa-kannon.com/
Twitter
https://twitter.com/hanabusakannon

水島二圭

■本名 水島圭一
■1947年生
■北海道札幌市出身
■早稲田大学卒(英文学専攻)
■東洋大学にてインド哲学を履修

NHK文化センター講師。
文部科学省書写検定硬筆毛筆1級。
元目白大学クステンションセンター講師。
日本経営開発協会登録講師。
http://nikei.main.jp/

漆嶋稔(うるしま みのる)

1956年宮崎県生まれ。神戸大学卒業。三井銀行(現三井住友銀行)入行。北京、香港、広東、上海支店を最後に脱藩。訳書に『烈火三国志』『経験学習によるリーダーシップ開発』『心が鎮まる老子の教え』『心が鎮まる荘子の言葉』『菜根譚 心を磨く一〇〇の智慧』(以上、日本能率協会マネジメントセンター)、『決定の本質I、II』『孫子 戦争の技術(日経BPクラシックス)』『馬雲のアリババと中国の知恵』(以上、日経BP社)、『FRB議長』(日本経済新聞出版社)などがある

倉山満

憲政史家、皇室史学者。香川県生まれ。中央大大学院文学研究科日本史学専攻博士後期課程単位取得退学。在学中から国士舘大学で日本国憲法などの教鞭をとる。帝国憲法を学ぶ倉山塾塾長。YouTubeで主宰する「チャンネルくらら」の番組を配信。著書に『嘘だらけの日英近現代史』(扶桑社)など多数。

大塚耕平

参議院議員(現在4期目)
元日本銀行職員(在職18年)
1959年名古屋市生まれ
家族は妻(中高の同級生)と一男一女
学生時代・日銀時代と一貫してバレーボール部に所属(現在、愛知県バレーボール協会副会長)
スキューバダイビングの指導員(PADIインストラクター)
趣味はスキー(最近はご無沙汰)、ジョギング(暖かくなると走ります)
仏教研究家としても活動(中日文化センター仏教講座講師など)
所属学会は、日本財政学会、地方財政学会、日本公共政策学会、公共選択学会など
早稲田大学客員教授、藤田医科大学客員教授、元中央大学大学院客員教授

江田智昭

1976年福岡県生まれ。浄土真宗本願寺派僧侶。早稲田大学社会科学部・第一文学部東洋哲学専修卒。2007年より築地本願寺内の(一社)仏教総合研究所事務局、2011〜2017年にデュッセルドルフのドイツ惠光寺、2017年8月より(公財)仏教伝道協会に勤務。

橋本岳(はしもと がく)

衆議院議員
(当選四回、岡山県第四選挙区選出)
自由民主党 厚生労働部会長
昭和49年2月5日生まれ。
血液型A型。
みずがめ座。
岡山県総社市出身。
父は橋本龍太郎元総理。

橋本岳公式ウェブサイト
https://ga9.jp/

T-1

勝谷誠彦マネージャー
(株)TASKO(タスコ)代表取締役

ヨロンとT-1の
『新・血気酒会』

『勝谷誠彦たちの××な日々。』発行人で世論社代表のポリティカル・コーディネーター高橋ヨロンと勝谷誠彦マネージャーで株式会社TASKO代表のT-1(ティーワン)が、勝谷にゆかりのある各界の専門家をゲストに呼び、時に熱く、時に冷静にプロの世界を語る番組。

新・血気酒会ポッドキャスト

2013年「SPA!巻頭コラム500回記念!勝谷誠彦『血気酒会』第5弾 in 軽井沢」

365日毎日お届け!『勝谷誠彦たちのxxな日々。』

コラムニスト勝谷誠彦の盟友でポリティカルコーディネーターの高橋ヨロンが、365日原則として毎朝10時までにお送りするメールマガジンです。
内容は、時事ネタから勝谷ネタ、勝谷ゆかりの豪華執筆陣によるゲストコラムなど。また、サイトログインによるバックナンバー購読や勝谷誠彦デジタルデータの閲覧などが可能となります。
PAGE TOP
MENU