2011年1月19日号。<約束通りチャンピオンベルトを手に施設を再訪した長谷川穂積さんの言葉の輝きよ>。

 2011年1月19日号。<約束通りチャンピオンベルトを手に施設を再訪した長谷川穂積さんの言葉の輝きよ>。  4時起床。  朝日新聞内の大物工作員から。「弊社はついに英文朝日を休刊して、中国語朝日を出すことを決めました」。ホントかよ。  まさか支那からのまとまったカネを受け取ってはいないだろうね。  アメリカと支那の「新帝国主義」のもとでの派遣争いは何も軍事力の世界だけではない。これまでやや「英語帝国主義」が行き過ぎていた部分はあるが、そこに「中文帝国主義」が殴り込んで来ようとしている。  もうひとつは「ドル帝国主義」に対抗しようという「人民元帝国主義」だ。さきほど支那の胡錦濤主席はアメリカに到着したが、  http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2011011900070  <中国の胡錦濤国家主席が18日、国賓訪米のためワシントン郊外のアンドルーズ

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