2012年2月25日号。<脱北者を巡って人権問題を「国際化」することは支那のアキレス腱になるだろう、という楽しみ>。

 2012年2月25日号。<脱北者を巡って人権問題を「国際化」することは支那のアキレス腱になるだろう、という楽しみ>。  1時半起床。大阪。  何かと仕事がたまっていて。もうこうなると起きたというか、寝てないというか。  2月が29日しかないからなのである。この日記で私のギリギリの綱渡りを見ていただいているあなたや、あなたならば、一ヶ月が2日足りないということがどれほどダメージを私に与えるかおわかりでしょう。2日分のやることをどこかに割り振らなくてはいけない。しかしなかなか日常の中でそんなことはできないのでどうしてもツケは月末に来る。ふう。  というわけで昨日は日記をお送りしたあと、ホテルで『SPA!』『Meets』『月刊コミュニケーション』と書き上げる。焦っているので原稿の置き場所を間違えて行方不明になったり。検索で拾いだしてホッである。あるいは拡張子をいじってしまって復元できなくなって

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