2009年6月22日号。<イランで起きている騒ぎを固唾を呑んで見守っているのは支那であり北朝鮮の独裁者どもだ>。

2009年6月22日号。<イランで起きている騒ぎを固唾を呑んで見守っているのは支那であり北朝鮮の独裁者どもだ>。  3時半起床。  今週は東京を離れない週…でもないのだな、いま手帳を見ると。やはり地方に行きます。だけど、もともとこの週は落ち着いて、満を持して出すつもりの小説と、次の単行本のために時間をとってある。基本的は、身体より頭を使う週でありたい。  たとえ自殺であっても、株主を持つ鉄道会社は、それによって蒙る被害を遺族に請求するという。当然だろう。私はそれは社会が負うリスクに対する当然の対価でもあって、なされていいことだと思う。むしろ、鉄道会社が蒙った損だけではなく、そのために足止めされたあまたの人々にも賠償すべきであろう。  であれば、こういう事件を引き起こした奴にはそれなりのカネを一生かかってもつぐなってもらうではないか。  <実家に帰る妻子、パトカーが取り囲む…夫がウソの110

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