2008年2月21日号。<サッカー対支那戦でわかった北京五輪で吹きまくられるであろう「中国の笛」>。

 2008年2月21日号。<サッカー対支那戦でわかった北京五輪で吹きまくられるであろう「中国の笛」>。  4時起床。  昨日、各方面のお力あって、なんとかしばらく使えるパソコンを手に入れた。しかし、設定が何もなされていないので、日記にとりかかるまでが大変。昨日も遅くまであれこれやっていたが終わらず、早起きしてなんとかこうして書けるまでになった。  確かにパソコンの登場によって、私がこなしている仕事の量は、アナログだったころの数倍になっているとは思う。  しかしいったんトラブルが起きてしまうと、予定外の時間がどえらくとられるのも事実。そうやってリカバリーしてようやく、普段の仕事の出発点だものね。いや、今日のように、出発点とはいっても、いろいろと途中でまた新しい困難が生じる可能性があるので、試運転になる。  たとえばこのマシンにはまだ辞書に単語が登録されていない。  私が使うものには、日和見主

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