2010年

2010年タイトル一覧(更新は不定期です)

■2010/12/31 (金) 南の島で桑田さんの復活を聞いて心から悦びながらよき歳であれとあなたや、あなたに祈り奉る

■2010/12/30 (木) 何も日本が嫌いな支那朝鮮とつきあわずにこんなに好きでいてくれる国ともっと仲良くしたいなあ

■2010/12/29 (水) しぶとく生き残る」ことの大切さを教えてくれるペリリュー島の皇軍から私たちが学ぶこと

■2010/12/28 (火) 英霊の眠る島の夜明け前に鶏たちの声を聞きながらお送りする

■2010/12/27 (月) 裏金を渡して海外の独裁政権を支えている売国奴には相応の刑事罰を考えるべきだろう

■2010/12/26 (日) 北朝鮮が「らしくない振る舞い」をしている朝鮮半島情勢が年末年始心配だ

■2010/12/25 (土) 資本主義がわかっていない極左が予算を組むとなるほどこうなるのかあ

■2010/12/24 (金) 本当のことかどうかはわからない。しかし真情を語ることを許さないメディアが支配している国は滅びるだろう

■2010/12/23 (木) 小沢一郎さんと呑んだ

■2010/12/22 (水) 「出来るだけ働くな」と言われているおまわりさんに護っていただいているんですよ、私たちは

■2010/12/21 (火) 最後は内ゲバで自滅。お約束通りの左巻きの末路をたどる極左売国官邸

■2010/12/20 (月) 「専守防衛」だからこそ韓国のように防空訓練などをきちんとした方がいいんじゃないでしょうか(苦笑)

■2010/12/19 (日) 師走の街に出る理由を「本を買いに」というのはいいじゃないですか。そのあとページをめくりながらどこかで一杯!

■2010/12/18 (土) 軍事音痴が官邸に棲んでいるからこそ通った防衛大綱は見事な支那いじめ

■2010/12/17 (金) 『ムーブ!』に続いて『ten』も降板の楽しい私の大阪テレビ事情を読んで下さい(笑)

■2010/12/16 (木) 日本国を救うかも知れない世紀の大発見、私が『萌エネ』と命名しましょう(笑)

■2010/12/15 (水) 英霊の遺骨収集は首相の人気とりではなく学生の卒業までの必修科目とせよ

■2010/12/14 (火) 税制を考えるとはこの国の未来を構想することであり本当は誰にとっても楽しいことのはずだよ

■2010/12/13 (月) 仮免」で総理大臣?ああそうですか。だったら正式な免許を国民は出す気はないからとっとと辞めな

■2010/12/12 (日) 初冬の京都の朝は氷菓子の匂いがする

■2010/12/11 (土) 劉暁波さんの「最後の陳述」が「法廷での」であって欲しいと心から願う。人類のために

■2010/12/10 (金) 劉暁波さん授賞の陰で日本国が差し上げたもうひとりの自由の闘士への勲章

■2010/12/9 (木) 空っぽの椅子に私たちの普遍の価値観を込めて。明日ノーベル平和賞授賞式

■2010/12/8 (水) 「あのいくさになぜ負けたのか」。新帝国主義時代を前に、若い人たちこそ考えよ

■2010/12/7 (火) どうもこの国では六本木というところは治外法権らしい

■2010/12/6 (月) 人間五十年 下天のうちをくらぶれば いま生まれ出たごときなり。まだまだ行きます(笑)

■2010/12/5 (日) 長門の山の中の温泉にて、びっくりするような人びとと

■2010/12/4 (土) みちのくの しのぶもぢずり はやてにて 見るもはやさや 奥の細道

■2010/12/3 (金) 「負けること」は確実に国家や個人の誇りや体力を減殺すると知っておいた方がいい

■2010/12/2 (木) ウィキリースクが「助け」になる情報機関を持たない日本国の情けなさ(泣)

■2010/12/1 (水) 民主党は政権担当能力云々の前に「議員の」いや「人間としての」しつけをまずやれよ

■2010/11/30 (火) 三島由紀夫決起の前年に北朝鮮を意識した核武装論議があったことが今明らかになる面白さ

■2010/11/29 (月) チンピラ2次団体を破門もできない支那組は親分衆の奔走が忙しいことで(嘲)

■2010/11/28 (日) 「殺す」という言葉を使った教材がたまたま点字だったからと教諭を指弾する報道の「嫌な感じ」

■2010/11/27 (土) 驚愕の事実を含む『週刊文春』の菅首相夫人インタビューを是非!

■2010/11/26 (金) あのテレビで顔をさらしまくった裁判員の今日一日にどこか密着して下さいよ

■2010/11/25 (木) 40年前のこの時刻、最後の原稿を女中に託して市ヶ谷へ向かった三島由紀夫先生について不肖の私は長崎で書くのである

■2010/11/24 (水) 大都市に住む方々は「本当にミサイルが飛んできた」場合の対応を家族や職場で話し合っておきましょう

■2010/11/23 (火) 私を使いたくないでもいるよなあ、その大マスコミの悩ましさが日々楽しい私です(笑)

■2010/11/22 (月) 尖閣紛争が「次の段階」に入った時の対処法を今からちゃんと考えておこう

■2010/11/21 (日) 極左売国政府を無視して良民常民が立ち上がっている状況は明らかに支那を狼狽させている

■2010/11/20 (土) 暴慢なる国に恫喝されている極東の島のささやかな会場に劉暁波さんのノーベル平和賞を祝って密かに戦士たちは集ったのだ

■2010/11/19 (金) 領土問題に関心がない隣の奥さんにもカニが高い理由を使って国益を護る重要性をみんなで説こう

■2010/11/18 (木) 「中卒公認会計士」の誕生の意義を良民常民としてはしっかり考えて明日に活かそうではないか

■2010/11/17 (水) 被告の命をキャッチボールする、無責任国家が作ってみた裁判員制度の悲惨

■2010/11/16 (火) 職場で学校で家庭で海上保安官のコメントをみんなで読んで語り合ってください

■2010/11/15 (月) 銘記せよ!尖閣紛争映像を愛国的公開をした義士の名は一色正春さんと言う

■2010/11/14 (日) 本当は私たち自身で解決すべき問題を煽り立て国家としての責務の放棄には甘い大マスコミ

■2010/11/13 (土) 法治国家でなくなったこの国ではとにかく逮捕されないことが人生を護るための唯一の手段である

■2010/11/12 (金) 海保の義士が「私たちの世代」であることにある種の感慨を抱くものである

■2010/11/11 (木) 愛国的公開」義士が「名乗り出た」意味について今朝、私たちは子どもたちに語ろうではないか

■2010/11/10 (水) 戦時中と同じで朝日新聞は右でも左でもなくただの「権力の走狗」なんだね

■2010/11/9 (火) 生物多様性を守るとやらのクソ会議は進化論の否定だろうが

■2010/11/8 (月) 日本医師会会長が柔道整復師の勢力に恐喝されたことを大マスコミはどこも報じないので私が書くのである

■2010/11/7 (日) 愛国者たちの行進を大マスコミが無視できなくなって来たことを喜ぼうではないか

■2010/11/6 (土) 朝鮮高校にカネを渡す日本政府は国際社会の安全に唾しているかもしれないと知れ

■2010/11/5 (金) さあ立ち上がれ。義士の志を無駄にするな。売国政府は無視して私たち自身の言論で支那との戦闘開始だ

■2010/11/4 (木) 共和党を躍進させたアメリカの有権者の危機感の意味を私たちも知るべきだ

■2010/11/3 (水) APECにロシア大統領が来るなら「不法入国の前歴」で取り調べよ

■2010/11/2 (火) 自国の領土が侵略さている状態を「残念だなあ」と首相が言う国は歴史上稀ではないか(泣)

■2010/11/1 (月) 馬鹿が国家をやっていると敵はどんどん攻めてくる。ロシア大統領北方領土へ

■2010/10/31 (日) 自国の領土を侵略されるのが「決定的なトラブルではない」なら何が決定的なトラブルなんでしょうか。菅さんよ

■2010/10/30 (土) 領土を侵犯している相手と首脳会談をしようという発想そのものがむしろ私にはわからないんですが

■2010/10/29 (金) スーパー堤防、完成していれば月から望遠鏡で見える「平成の万里の長城」として歴史に汚名を残せたのにね

■2010/10/28 (木) 支那の横暴と日本の義士たちの決起を世界の見るべき目はちゃんと見てくれている

■2010/10/27 (水) 支那の反日デモを反体制運動として見るとき、私たち個人の日々の明日にもかかわってくるのだ

■2010/10/26 (火) 今日は最後の『あさラジ!』です。7時過ぎから全国ネットもあるのでよろしければ声で逢いましょう

■2010/10/25 (月) 峻烈な試験と競争こそが国家を作って来たことを私たちは忘れたのか

■2010/10/24 (日) たまには来たくなかった場所について個人的なことで書かせてください

■2010/10/23 (土) 納税者番号制にするだけでこの国の財政難は一気に解決するという画期的な情報をなぜかベタ記事にする大マスコミ

■2010/10/22 (金) 日本国の修学旅行は支那や朝鮮に行く暇があれば奄美や対馬で学ぶべきではないか

■2010/10/21 (木) チベットの子どもたちから言葉まで取り上げようという支那の策動から目を離すな

■2010/10/20 (水) 国会の答弁で「健忘症」と開き直る官房長官のクビをとれなければ、自民党よ、あんたらホントに終わりだぜ

■2010/10/19 (火) 習近平?支那の独裁者の顔がどんどん貧相になって行くのは実はこっちにも迷惑だ

■2010/10/18 (月) 反日の狼煙が支那の全土で。今こそ団扇をもって煽ろうぜ!

■2010/10/17 (日) 支那の反日デモ大歓迎。どんどん煽ってやろうじゃないですか

■2010/10/16 (土) ふたまたかけておいて「こっちとります」は良民常民の社会では「クズ」と言われるよねえ

■2010/10/15 (金) オノレの不祥事の後始末を天下りと組んでまた食い物にするというアホ庁崩れのクズどもの所業

■2010/10/14 (木) チリで歓喜に湧く人々を見る時にかの国の過去の辛い歴史も思い出してあげて欲しい

■2010/10/13 (水) 天安門事件当時との最大の違いは自由の闘士たちがネットという武器を手にできることだ

■2010/10/12 (火) 支那の海洋覇権を指弾すべき外交の場を放擲している無能さよ

■2010/10/11 (月) 右のクラブ情報を左に流すなんてみんなやっているのにね、NHK記者さんよ

■2010/10/10 (日) 支那という極道はオノレのチンピラが食った同じ拘留期間と処分で日本国民を釈放してきやがった

■2010/10/9 (土) 劉暁波さんのノーベル平和賞受賞のきっかけを作ったのはひょっとして日本かも

■2010/10/8 (金) 大マスコミが必死に隠蔽しようとする検察審査会議決の「違法性」はこれだ

■2010/10/7 (木) たとえ理論はわからなくてもノーベル賞受賞の二人の老科学者の輝けるそして謙虚な言葉を子どもたちに読ませて下さい

■2010/10/6 (水) 仙谷談話に対抗して言っておくと「支那とつきあって良かったことは、過去なにひとつありません」

■2010/10/5 (火) 衆愚世論調査社会」が到達したひとつの境地「検察審査会」の素晴らしき結論

■2010/10/4 (月) いまのこの国の体たらくで「国勢調査」がちゃんと出来ていると思う方、おられますか?

■2010/10/3 (日) 日本国が貸してやっている基地を大臣たるものが遠目に双眼鏡で覗いている風景の滑稽さがなぜわからないのか

■2010/10/2 (土) これで現政権がどれだけ国を売ろうと検察の手が入ることだけはなくなった

■2010/10/1 (金) 国際極道「支那組系金豚組三代目」のあの太り方に組員はついてくるのかね。ホンモノだとしてね

■2010/9/30 (木) 極道の宴会に出たら政治家失脚だろうよ、国慶節パーティに参加した議員のみなさん

■2010/9/29 (水) 極左売国政権による「呼びつけ」の翌朝、天皇陛下が「突如お苦しみに」なっていたという驚愕の事実!

■2010/9/28 (火) かつて私の記事を潰した武富士の倒産の報にいつか義は必ず勝つの思いは深し。支那も待ってろよ

■2010/9/27 (月) 留守番が支那に国を売ったあとに帰ってきて言い訳をする首相の惨めさよ

■2010/9/26 (日) 店を追い出された極道が「服にシミついたやないか。弁償せえ!」と喚いている支那の滑稽さを世界に発信しよう

■2010/9/25 (土) 諸君!9月24日を明治以来の父祖の血と誇りを支那に売り飛ばした『国恥記念日』として記憶せよ!

■2010/9/24 (金) 邦人拘束、レアアース禁輸。バタバタと焦りまくる支那を横目にここはじっくり本当の大国とは何かを教えてやろう

■2010/9/23 (木) 外に侵略し来る支那あれば内に国家を揺るがす司法腐敗あり。内憂外患を仕切るは極左売国政権という巡り合わせよ

■2010/9/22 (水) 西村眞悟さんを捕まえ小沢さんの秘書を「オトした」のがこのデッチあげ検事なのは「偶然」だろうか

■2010/9/21 (火) 検察と記者クラブの「主従関係」がついに崩壊するかという画期的な記事が出つつある

■2010/9/20 (月) 支那との心理戦ではこちらが優位に立ちうるということを自覚して堂々と正面から行け

■2010/9/19 (日) 日本人の財産である「おもてなし」の心をデフレという悪魔がどんどん殺してしまっている

■2010/9/18 (土) 支那朝鮮に国を売りまくる公安の監視対象が国家公安委員長として警察を監視する爆笑国家

■2010/9/17 (金) 「ご静養中の陛下を呼びつけての認証式」への対応の前回との違いに見る「赤い官房長官」反天皇制の狂気

■2010/9/16 (木) 「こんなことしてちゃ破産だ」と思いつつ今日もパチンコ台の前に座る方々の気持ちを見事に示した「世論調査」

■2010/9/15 (水) サポーターとやらの投票で全選挙区を小沢一郎が圧倒的にとった沖縄の「民意」を基地を巡って大マスコミがどう報じていくのか楽しみだ

■2010/9/14 (火) 釈放した漁船員が開き直って喋る様に支那テレビがかぶせている「日本が違法に拘束した」というテロップをちゃんと訳して流せよ

■2010/9/13 (月) とうとう「友達の作り方」まで指導するようになった大学を私たちの税金で補助するのはやめてくれ

■2010/9/12 (日) 義を知ろうと努力する漢を義を踏んだ漢がいきなり訪ねてくる。まるで水滸伝のような展開があった境港から

■2010/9/11 (土) なるほど愚にもつかぬ銀行のCMは預金がパーになるというこういう時の大マスコミの報道に対する賄賂だったのね

■2010/9/10 (金) 本当に私は「天下の」だと思っていた『週刊文春』『週刊新潮』までもが大マスコミの阿呆と一緒に踊ってどうするのかね

■2010/9/9 (木) 四半世紀憧れていたひとと、そのひとの影響で建ててしまった家で会った

■2010/9/8 (水) 尖閣諸島を舞台の支那と日本の主権そして日本の最高権力者を巡る熾烈な争い。馬鹿の報道は忘れて大いに勉強しようではないか

■2010/9/7 (火) もうすぐ5時から8時までニッポン放送でしゃべりまくります。全国の皆さんとは7時10分ごろから

■2010/9/6 (月) あれほど国民に迷惑をかけた年金機構の役人が詐欺をしても実名を出さない大マスコミの不思議

■2010/9/5 (日) 犯罪国家の洗脳教育に血税を払えと主張する朝日新聞社説が「日本人」ではなく「日本社会」とすりかえる卑劣さに気づこう

■2010/9/4 (土) クーラーの温度を下げてみんなで「暑い暑い」と言いながら「景気悪いね?」と言っている惨めな光景が私は嫌いだ

■2010/9/3 (金) 弱肉強食の国際社会で「カネと数」が嫌いな人物が首相をやれば国は滅びるだろう

■2010/9/2 (木) 「これから本格的に動く」ためにか菅さんが軽井沢で涼んだりしている間に日本国民500人が無策の谷間で死んでいたのだ

■2010/9/1 (水) 「大マスコミ様の意に反して」代表選に出た小沢さんへの狂ったような攻撃が始まるだろう

■2010/8/31 (火) 引退したはずの「伝書鳩」が行ったり来たりするたびにこの国はわけがわからなくなっていく(泣)

■2010/8/30 (月) 「世界一の穴堀り屋」日本国こそチリの鉱山の坑夫たちの救出に緊急出動するべきだろう

■2010/8/29 (日) 子ども手当てなんぞよりもまずは殺されないシステムを作る方が先でしょう。老人に関しても

■2010/8/28 (土) 新橋の駅頭で酔っぱらいが喋ったセリフを編集して「全国的世論」として流すテレビ局を総務省は放置するのか

■2010/8/27 (金) 小沢一郎候補の相手は極左売国官邸、ゾンビ官僚、そして世論誘導利権大マスコミだ

■2010/8/26 (木) 自ら育てたチルドレン「私学校生徒」たちに迫られる小沢西郷は「平成の西南戦争」に決起するか

■2010/8/25 (水) ここで倒閣しないという判断はミッドウェー海戦の決断の間違いに匹敵する

■2010/8/24 (火) 解散権という「伝家の宝刀」まで地位にしがみつくことに使う権力亡者の異様

■2010/8/23 (月) たまたま「最後の戦争」に勝った列強だけが元植民地に怨まれないというのも妙なものだ

■2010/8/22 (日) 負け戦とはいえ非戦闘員を虐殺されたことのまずは「検証」を始めればある種の対米交渉要素になるはずだ

■2010/8/21 (土) 日本国を代表する大使の人事まで官僚の言いなりになる「菅僚内閣」

■2010/8/20 (金) 支那で露骨に出てきた沖縄領有論。琉球弧への自衛隊重点配備は焦眉の急だ

■2010/8/19 (木) ついに決行される自衛隊の離島奪還訓練、激励見学ツアー組めば応募殺到だと思うが

■2010/8/18 (水) 居酒屋のオーダーシステムの変化でわかる若年労働者の雇用の根本的な問題

■2010/8/17 (火)なんとかポイントで押し上げているGDPの無意味さを識るところから私たちの再出発は始まるのだが

■2010/8/16 (月) 靖国の社に参る。頭を下げる子どもの姿に、まだまだこの国は大丈夫だと信じるのである

■2010/8/15 (日) あなたたちができなかったことをなすべき義務を私たちは負っている。日本国のために散った英霊よ

■2010/8/14 (土) 亡き母の 贖ひし本を ひらきをり 蝉時雨聞く 我も古りたり

■2010/8/13 (金) むしろ韓国の報道の方が客観的な「声明」。日本の大マスコミの無能売国ぶりを知っておきたい

■2010/8/12 (木) 日航機事故から四半世紀。今の私の人生のちょうど真ん中があの時であったと識る8月12日

■2010/8/11 (水) 自らの良心と魂を縛る「靖国参拝禁止」に対してなぜただ一人の閣僚も辞表を叩きつけないのか

■2010/8/10 (火)「宮内庁が保管する」朝鮮王朝の儀典書を極左政権が勝手に売り飛ばすことへの疑義

■2010/8/9 (月) 「亡くなっている人の把握」が出来ていない国家で「生まれている子ども」のそれはどうなのか

■2010/8/8 (日) 東京裁判もだが各国でそれぞれに裁かれた戦犯たちの合法性について日本国は再検証すべきではないのか

■2010/8/7 (土) 核廃絶とやらの前に原爆投下の歴史的正当性の論議から始めるのが犠牲者への礼儀だろう

■2010/8/6 (金) 靖国神社に眠る英霊たちの遺書をいくらかでも読んでから今年は社頭に立ちたいと思う

■2010/8/5 (木) 大阪の2児遺棄餓死事件を国会の場で論議せずして何が子ども手当てか

■2010/8/4 (水) 長野県知事選は阿呆な談合予算委員会よりもずっと「言葉」がある

■2010/8/3 (火) 年金のデタラメが露見したあたりから戸籍そのものが信用できないと気づくべきだったね

■2010/8/2 (月) 日本テレビ記者たちの遭難。その気持ちがわかるだけに私は切ないのだ

■2010/8/1 (日) 30年前に出たホームタウンを郷愁をもって歩くのは、なぜか夏休みにふさわしい

■2010/7/31 (土) 宇宙の「虎穴」に入って還って来た『はやぶさ』と佐賀の酒蔵の美しい物語など

■2010/7/30 (金) 良民常民にタカっているのは役人や政治家だけではないことがいよいよバレはじめた

■2010/7/29 (木) 日本国の生命線を守るべきタンカーが襲われた時に、日本人船員がひとりもいないという風景の深刻さ

■2010/7/28 (水) 軽井沢。郵便局。「定点観測」に見るこの国で行なわれている「いいかげんなこと」

■2010/7/27 (火)火事場泥棒ロシアの対日戦勝記念日?上等なり。であればわが国も対ロ戦勝記念日を制定すべし

■2010/7/26 (月) AEDを中心にコミニュティを再構築する「新しい公共」らしい発想とは

■2010/7/25 (日) わが親友の土門拳賞写真家・今枝弘一君が家族の悲劇をこえて訴えてくれたことと、それを伝える『ムーブ!』崩れの連中の心意気について

■2010/7/24 (土) 私たちの税金で救う日航の「懲りない面々」についての内部情報など

■2010/7/23 (金) 田口八重子さん情報、反体制ビラ配布。北朝鮮で起き始めた「終わりの始まり」

■2010/7/22 (木) 米韓の外交と国防の最高責任者のDMZ訪問、金賢姫の訪日、日本海での演習という同時多発の挑発に北朝鮮はどう出るか

■2010/7/21 (水) 情報工作の常識をことごとく破る金賢姫への扱いは、まさかと思うが現政権のパフォーマンスなのか

■2010/7/20 (火) 一触即発の朝鮮半島情勢下で金賢姫を来日させるという工作の危うさよ

■2010/7/19 (月) 古き街の再活性化に成功した長浜から学ぶべきこと

■2010/7/18 (日) 豪雨で何人亡くなっただけではなく「どうすればいいのか」の新たな発想がなぜこうも政治とメディアから出てこないのか

■2010/7/17 (土) 日韓併合100年をめぐり菅政権が画策する売国談話を断固阻止せよ!

■2010/7/16 (金) 国家戦略室を放棄するという菅直人首相の破廉恥な裏切りに呆然とする

■2010/7/15 (木) 小泉さんの構造改革のもと国民の資産を漁った連中への、これは入り口なのだろうか

■2010/7/14 (水) 新議員会館の豪華さを云々するよりも議員たちは都内の個人事務所の統合を申し合わせてはどうかという提案

■2010/7/13 (火) この際参議院では党議拘束を外し「良識の府」の議員らしく自分の頭で考えて是々非々で動けばどうか

■2010/7/12 (月) 「自民党の勝因」を誰も語れぬところ今のこの国の政治の切なさがあるなあ

■2010/7/11 (日) 私はそのためにタイから軽井沢に帰宅。みんなともかく、今日は投票に行きましょう!

■2010/7/10 (土) たまたま今政権をを奪ったからといって私たちの財産を過去に逆上って売り飛ばすなよな

■2010/7/9 (金) 支那人のタカリ生活保護について支那領事館に「ご説明」に行く市長を持つ大阪市民よ、どないやねん

■2010/7/8 (木) 日本国の大使に対して危害を加えておきながら国家としての正式な謝罪はないのか、韓国よ

■2010/7/7 (水) 貴乃花親方の進退の微妙さは司直と相撲協会の力関係そのままだと思う

■2010/7/6 (火) 子どものころスポーツや習い事で競い合った相手って今でも気になりませんか

■2010/7/5 (月) 幹部が「1日2日の遅れはよくある」と言い放つゆうパックなんか今後誰が使うものか

■2010/7/4 (日) 日本中が注目する大マスコミ曰くの「狂気の市長」がいる阿久根市から

■2010/7/3 (土) 「支那人の流入と違法行為」がやがて国際的な問題となる日が必ず来る

■2010/7/2 (金) 外国人や詐欺師にバラまく生活保護費の見直しなくして消費税増税なんて認められないよ

■2010/7/1 (木) PKを外した駒野選手と彼をめぐる人々そして日本人の最後のファインプレー

■2010/6/30 (水) どこかで終わりがあるとすればこれが最高の負け方ではなかったかな、よくやったサムライ・ジャパン

■2010/6/29 (火) もうここまで来ると「反社会的場所」に加担する人も組織も同罪だと知れ

■2010/6/28 (月) 「バッタもん」、今年最高の美術品です!

■2010/6/27 (日) 暴漢に同情するわけではないがキレる奴らを作っているのが大マスコミの「文句言い」報道ではあるかもね

■2010/6/26 (土) 『はやぶさ』やW杯のような夢をまた見るには絶え間ない「仕込み」を続けなくてはいけない

■2010/6/25 (金) 土壇場での日本人の底力を見るにつけそれを引き出せない政治の貧困を思う

■2010/6/24 (木) 「大相撲のない日本」を想像してみてもあまり不自由ではないような気もしてきたなあ

■2010/6/23 (水) 何かしらの情念すらなく「社会に対する報復」で人を殺す奴はその社会を構築する私たちとしては論議なしで「死刑」でもいいと思うのだが

■2010/6/22 (火) 富山県氷見市より。いまあるこの風景がどれほどの価値を持っているか、地元の人がいちばん知らない

■2010/6/21 (月) 席替えってドキドキわくわくしたけど人を殺すほどのものではなかったよなあ。甘やかすとこうなるのだ

■2010/6/20 (日) 北朝鮮の収容所の子どもたちの手がなぜ長いか知っていますか

■2010/6/19 (土) これをやられると米韓は北朝鮮に対抗しようがないという、梅雨の夜の悪夢

■2010/6/18 (金) 『はやぶさ』よ。星になった君は、みちのくの地に舞い降りてくれたのか

■2010/6/17 (木) シベリアの凍土で苦労された方々にいくばくか報いる法案を通して傍聴席に拍手する議員は、いい

■2010/6/16 (水) 「野球賭博」を自供してでも隠したい相撲界の真の闇とは

■2010/6/15 (火) 「イトカワ」に『はやぶさ』が向かって凱旋したことは偶然ではない

■2010/6/14 (月) 「みんなが小金持ち」という社会を売りつける幻想を共産主義と言う

■2010/6/13 (日) 「救国政権」の出現こそが世界再編の鍵となるのだが、その胎動が起きつつある

■2010/6/12 (土) うちの社員がバクチしてました。個人情報のため名前は出せません」。そんな組織が存続できるか?相撲協会よ

■2010/6/11 (金) 口蹄疫との闘いはもはや戦争であると認識し「非常時の組織」たる自衛隊を大量投入すべきだ

■2010/6/10 (木) この国の出版界の松明のひとつを、次の世代に引き継ぎます

■2010/6/9 (水) 私たちが「バイ・ネーム」で話すことの大切さを菅直人総理は語って欲しい

■2010/6/8 (火) あの御巣鷹の峰を汚す鬼畜外道が出現するまで日本人は堕ちてしまったのか

■2010/6/7 (月) 世論調査に答えた人々に聞きたい。「何が変わったから菅直人首相なら支持するのですか」と。この馬鹿。

■2010/6/6 (日) 良い悪いにかかわらず、大マスコミの賢い皆様の記事と違ってこの国の支配構造はまだままたこうだというひとつの私の視点など

■2010/6/5 (土) 左巻きメディアが持ち上げる「市民派」という言葉の毒に菅直人新首相は早く気付いて下さいよ

■2010/6/4 (金) 北朝鮮で「何か」が起きようとしているいま、防衛相人事は日本国の重大なメッセージとなる

■2010/6/3 (木) 鳩山由紀夫首相は左巻きとつるまずに祖父の衣鉢を継いだ保守政治家であるべきだったのかもしれない

■2010/6/2 (水) 「本誌既報通り」(笑)首に鈴をつけられるも親指たてて平然の宇宙人は凄いなあ

■2010/6/1 (火) 映画『あしたのジョー』で力石徹が死ぬシーンに登場する記者、それは私です(笑)

■2010/5/31 (月) 「財政支出削減法」を通した時こそこの国は立ち直られるのだが

■2010/5/30 (日) 明日、鳩山総理が辞任するかもしれないという情報が飛び交っている

■2010/5/29 (土) とりあえず普天間の危険がなくなることに背を向けてイデオロギーに振り回される沖縄県知事に県民は本音で怒れ

■2010/5/28 (金) 殺人事件を起こしても部屋を潰さなかった相撲協会を豹変させた「政治的タニマチ」の退場

■2010/5/27 (木) 口蹄疫でのスピード感ある「挙国一致法」成立体験を憲法改正へとつなげていけ

■2010/5/26 (水) 極道とズブズブの上に内部留保溜めこんでいる公益法人日本相撲協会こそ仕分けの対象じゃないの

■2010/5/25 (火) 「することがない職場」に天下って正常な精神状態を保てる方々はやはり異常だ(笑)

■2010/5/24 (月) これまでの利権誘導ではない夢を沖縄の人たちに見せてこそ「友愛」鳩ポッポの真骨頂ではないのか

■2010/5/23 (日) 『テンソコ』の時代「レナウン娘が…」と歌っていたあの企業が支那に買われるといういま

■2010/5/22 (土) 自治労が民主党の命取りだと普天間問題を通じてそろそろわかればどうかね

■2010/5/21 (金) 戦後もっとも可能性が高まっている第二次朝鮮戦争勃発時の対策を日本国政府は立てているのか

■2010/5/20 (木) わが国の「引きこもり」26万人、大半が精神障害者という厚労省調査結果の衝撃度

■2010/5/19 (水) 口蹄疫がもしバイオテロだったらという緊張感が全く欠けている現政権

■2010/5/18 (火) 「通り魔」という言葉に逃げて「魔」を「通り」に出さぬ努力を私たちは怠ってはこなかったか

■2010/5/17 (月) この調子でマッチポンプで世論調査していって「ゼロ」になったら大マスコミは次の商売あがったりだね(嘲)

■2010/5/16 (日) 「クロッシング現象」という言葉まで生んだこの国の良民常民の底力を喜びたい

■2010/5/15 (土) 普天間で危ういはずの在日米軍の司令官がこの時機にアフガン専門家と代わった意味とは

■2010/5/14 (金) ゴルゴ13を使うならこういう時だろうという、タイ情勢を一変させた「赤い司令官」への狙撃

■2010/5/13 (木) 普天間があっと驚く決着を見、小沢さんが政倫審で説明をしたら、大マスコミは暇になるねえ

■2010/5/12 (水) パロマ湯沸器事故で「なぜ警察がもっと早く気付かなかったのか」を指摘しない大マスコミの不可解

■2010/5/11 (火) 安倍晋三元首相と酌み交わしながら、拉致被害者の心の深い傷などについて直接聞いた夜

■2010/5/10 (月) 金正日のヌルすぎる訪中は「見えざる敵」のあぶり出しのためだったのか

■2010/5/9 (日) 報じられたものに行列を作るという卑しさを大マスコミの中では言えない滑稽。私は言っているから嫌われる(笑)

■2010/5/8 (土) 町内への迷惑施設移転反対の署名を全国から集めたら狂人だろう。なぜ大マスコミはそれを指摘しないのか

■2010/5/7 (金) 無理なお約束はしないで、できないことはできない、すみません、と謝りましょうね」。教材は提供してる民主党

■2010/5/6 (木) 公務員のタカリと納税の不正義が国を滅ぼしたギリシャから私たちが学ぶこと

■2010/5/5 (水) 沖縄は「話」をしたいのだ。それを妨げているのはいずれもカネになる左巻きの活動家と利権談合大マスコミである

■2010/5/4 (火) いま外遊して日本ブランドを売り込んでいる閣僚たちのその成果をきっちりチェックしよう

■2010/5/3 (月) 外交的にあり得ない時期に訪中する金正日は追い込まれているのか

■2010/5/2 (日) 上海万博、日の丸を掲げられない日本館ならばとっとと撤収して帰って来い!

■2010/5/1 (土) 長谷川穂積選手の負け方から学ぶか学ばないかで人や組織の今後が違うと思う

■2010/4/30 (金) タクシー問題を「減車」で解決しようとする国交省の嘘とそれを指摘しないメディアの不思議

■2010/4/29 (木) 消える「赤プリ」に群れ集ったあの下品な時代よりは私は今の方がずっと好きだ

■2010/4/28 (水) 証拠がなかったと言うものを「どこかから証拠探してこい」と命じて罪人を作ろうとする「市民感覚」って凄いなあ

■2010/4/27 (火) 「基地がなくなる日」を示す「哲学」としての辺野古移転杭打ち工法案

■2010/4/26 (月) 「なぜ米軍基地が来るのが嫌なのか」を理由をあげてちゃんと論じたことがありますか

■2010/4/25 (日) 「子供タクサン、だったら日本行くアルよ。」「養子北にいるスミダ。カネよこせハミダ」。キチガイ手当ていったいどうするのよ

■2010/4/24 (土) 負けると声高に喚く北朝鮮が沈黙しているのは韓国哨戒艦撃沈に「成功」したからではないのか

■2010/4/23 (金) 対官僚の激烈な暗闘で民主党政権が歴史的な一勝。最高検がついに記者会見オープン化を命令!

■2010/4/22 (木) 沖縄の庭先を横切る支那の艦隊と基地反対の集会の写真を並べて載せて国民に問うこそがジャーナリズムではないか

■2010/4/21 (水) 上海五輪の盗作問題は実は支那の将来に深刻な影があることを示唆している

■2010/4/20 (火) 噴火のせいで飛行機が飛ばなくなると回転寿司のネタが払底するという異様な価値観と食生活

■2010/4/19 (月) いっそ上海のそれは「盗作五輪」と開き直ってコピーのバッタもんばかり並べてみたらどうかね。わははははは

■2010/4/18 (日) 王室というものの大切さと維持する厳しさをわが国ならばと考えつつタイをあとにするのである

■2010/4/17 (土) 大マスコミの皆様とナゼか誰も会わない(笑)一触即発のバンコクから手触りで感じた情報をあなたや、あなたに

■2010/4/16 (金) 「弾が飛んだら行け」。昔の教えに忠実にバンコクなり

■2010/4/15 (木) いまもっとも忙しいはずの防衛相の地元に「刺客」を送り込むことで見える普天間問題の落し所

■2010/4/14 (水) 日支首脳会談直前の支那艦隊来襲とその公表タイミングなどで見えてくる複雑な外交戦争

■2010/4/13 (火) 「東アジア共同体」と言うのならばタイの騒乱の調停を東京でやるくらいのことやってみろよ

■2010/4/12 (月) わが「馬鹿」のルーツ、森喜朗元首相とのガチンコ対決があったことなど(笑)

■2010/4/11 (日) タイで起きている不幸な内輪もめのような時にこそ支那とは違うアジアの真っ当な民主主義の先輩としてわが国は調停に出ていくべきではないか

■2010/4/10 (土) 日本の浮浪者利用しての麻薬密輸。捕まえてもよし成功してもよし。どっちも支那の裏表が大喜びの愚

■2010/4/9 (金) 元官僚にして倒産会社の社長の観光庁長官が打ち出した休日分散化案の頭の痛くなる頭の悪さ

■2010/4/8 (木) 読者の方々の情報から見えてきた子供たちを殺すライターがそこら中にある本当の理由

■2010/4/7 (水) 多くの子供が亡くなるさまを前にして、安いライターがそこらじゅうにあるという現実はおかしくないですか?

■2010/4/6 (火) 平沼新党の出現を評価する論調が出て来ない不思議。「保守」はネットとマイナー媒体にしか棲んでいないのかね

■2010/4/5 (月) 隣の半島でいまこの瞬間にも起きていること。『クロッシング』ぜひ観て下さい

■2010/4/4 (日) 日本国民が不法なことをしているのではなく他国に入国を拒否されたのであれば国家としてきちんと詳細を聞くべきであろう

■2010/4/3 (土) 死刑執行通告をされた日本人4人がそもそもどこから覚醒剤を手に入れたのかを支那はもっとも知りたくないはずだ

■2010/4/2 (金) これからの日本国の国是は「家貧しくして孝子出ず」かもしれない

■2010/4/1 (木) 家族倫理の荒廃を見る時「子供手当」が「児童虐待推進手当」になる危険性はないのか

■2010/3/31 (水) 「試合」が終わってから「ホンマは勝っとったんや」と場外で言う公安部長は亀田史郎と同じじゃないか

■2010/3/30 (火) 国松孝次警察庁長官狙撃事件が時効を迎えてホッとしている連中は犯人だけではないのかも

■2010/3/29(月) 基地のどこが嫌でダメなのかという腑分けをきちんとして論じない大マコスミの煽情わあわあ主義を駁す

■2010/3/28 (日) 枝野大臣が発言がおかしいというならば歴史的根拠を挙げて論ずるのが知識人ぶるメディアの仕事だろう。私と論争しようか

■2010/3/27 (土) 毒ギョーザ事件の犯人を今頃支那が出してきたことに「よかったよかった」で済ませるなよ大マスコミ

■2010/3/26 (金) 私が『中央公論』探しではからずも知った民主党と公明党の密かな接近とその仕掛け人

■2010/3/25 (木) 日本国の宿痾パチンコ業界は実は国家による賭博開帳だったという驚くべき事実

■2010/3/24 (水) すべての大マスコミが同じ方向に向いてマッチポンプと世論煽動をしている異常な国家

■2010/3/23 (火) 党内割れてもやることはやる米民主党。党内統制厳しくてもやることをやらない日本民主党

■2010/3/22 (月) 言葉の壁を外して入れるべきは医師よりもまずは介護看護の現場ではないのか

■2010/3/21 (日) 大阪万博ともうすぐ行なわれる上海のそれとの何が違うかは今後の国際社会の本質的な問題である

■2010/3/20 (土) ひとつの施策が失敗したからと言って担当者を銃殺する危ない隣国の断末魔に注意が必要だ

■2010/3/19 (金) マグロ会議勝ったものの軽自動車でくるくる寿司に乗り付けて餓鬼に大トロ食わす現状は異常だと思いませんか?

■2010/3/18 (木) 膝元から県民を拉致されていながら朝鮮高校にカネを出すと宣言する兵庫県知事を放逐せよ!

■2010/3/17 (水) 「不良債権」を「見守り債権」と呼べと馬鹿が国会で真剣に議論する『偽装国家』の言い換えビョーキ

■2010/3/16 (火) 紙の中で「非実在青少年」が「性交類似行為」をすれば「オイコラ」となるお笑い後進首都トウキョウ

■2010/3/15 (月) 子ども手当てをばらまくのとグループホームに消火設備を整えるのとどちらがこの国のためになるだろうか

■2010/3/14 (日) 密約によってアメリカに渡ったカネがどこに回ったのか。これは「逆ロッキード事件」の可能性を孕んでいる

■2010/3/13 (土) 「共通一次世代」という呼ばれ方に何かひりひりする切なさを感じるのは私だけだろうか

■2010/3/12 (金) 「教育内容が確認できない」ことになった朝鮮高校からの大学進学を安易に認めていいのか

■2010/3/11 (木) 沖縄返還時の密約による裏金支払いはその後の日本国の政治の性格を決めたのかもしれない

■2010/3/10 (水) 日米密約の存在はこの国の主権が国民ではなく官僚と政治家にある非民主主義国家であったことの証明である

■2010/3/9 (火) かつて大量にクジラを殺し油だけとって捨てていた捕鯨を「アメリカ式」と言ったのをご存じですか

■2010/3/8 (月) お子ちゃま経済政策をなんとかまともに転換させる人材がようやく官邸に入りそうだ

■2010/3/7 (日) 本当に地元で大切にしてきたものを無私の心で発掘すればかならずそれは人々に受け入れられる

■2010/3/6 (土) 下々で起きている登校拒否ということが宮城の中まで及んだという事実を公表するのがいいのか、どうか

■2010/3/5 (金) 朝刊の一面に踊る小惑星衝突の絵と恐竜の文字を見て15歳の頃に戻る実家の朝

■2010/3/4 (木) 総理大臣のダンナがママから貰ったカネをヘソくっている一方でカミサンは他国の災禍を横目にセレブな日々を自慢する恥知らずな国

■2010/3/3 (水) 一粒の麦もし地に落ちて死なずば、ただ一つにてあらん、死なば多くの実を結ぶべし

■2010/3/2 (火) 統合幕僚学校が招待した田母神俊雄閣下の卒業式への出席を陰湿に妨害する防衛省の陰謀を自民党は国会で追及せよ!

■2010/3/1 (月) 「防ぐ」のではなく「逃げる」ことの大切さを教えてくれたチリ大地震による津波

■2010/2/28 (日) 女子追い抜きやりましたね!今回のメダルの過半を支えたのが地方の小さな企業だということを覚えておこう

■2010/2/27(土) 本人は無意識なのだろうが、あなたが日の丸をまとった時の美しさ優雅さを、真央ちゃん、私は一生忘れない

■2010/2/26 (金) 日帝のチョッパリの汚れたカネなど受け取らないと拒むのが朝鮮高校の矜持じゃないの?

■2010/2/25 (木) 同じ北米大陸で社長と所属する安藤美姫がともに「判定」を待ち受けるトヨタの運命

■2010/2/24 (水)朝鮮高校無料化に使う税金があるのならば、対北朝鮮工作員を養成する新・中野学校を作れ!

■2010/2/23 (火) 日の丸君が代を護るために自らの命を絶たれた校長先生ありし地で教育について語る

■2010/2/22 (月) 民主党よ。そろそろ自分たちがやりたいことの大きな絵を示さないと国民はついてこないよ

■2010/2/21 (日) 日韓併合100年のいま心の武装として、日本人がいかに誠実にかの国に決していたかという本をぜひ読んでいただきたい

■2010/2/20 (土) 海の向こうでダライ・ラマ14世猊下がオバマ大統領に会われたその日、私は法王事務所の日本代表とお目にかかった

■2010/2/19 (金) ヨイショ大マスコミが見なかったフリをする、「坂の上の雲」ならぬ「板の上の不良」が競技の場でやったこと

■2010/2/18 (木) スケートの結果を評してヨイショ大マスコミと冷徹な一線を画する清水宏保さんの驚嘆すべき名文

■2010/2/17 (水)かつて日本人が知っていた、選ばれし者を支えることの喜びを諏訪の企業は教えてくれた

■2010/2/16 (火) 日朝双方の政権にとって拉致犯罪を再び動かす動機は充分に高まっていることを認識しておこう

■2010/2/15 (月) 草食系なのはナマハゲだけではなくこの国全体の活力の問題かもしれないね

■2010/2/14 (日) 「五輪選手団の朝青龍」出現で談合美談記者団が困った困った(笑)

■2010/2/13 (土) 「連絡船のうどん」から「サービスエリアのうどん」で日本人は確実に何かをひとつなくすだろう

■2010/2/12 (金) 税金で養う怠け者が増えることは良民常民の勤労と納税の意欲を削ぐことと知れ

■2010/2/11 (木) ずっと旅や食のことだけを書いていたなら、あなたやあなたとは、会えなかったかもしれないね

■2010/2/10 (水) 私たちが何を間違ってきたかを冷静に見直すことは別に自虐史観ではない

■2010/2/9 (火) 世の中便利になったようで便利にするための手間で無駄な時間が増えているような気が…

■2010/2/8 (月) いよいよ断末魔の北朝鮮と漏れてきた拉致犯罪のもうひとつの裏側など

■2010/2/7 (日) 暴行事件の被疑者がなぜ出国できてハワイで遊んでいるのか司法当局は国民に説明せよ

■2010/2/6 (土) マワシをしめた極道ごときが大切なモンゴルとの友好関係を壊すことを防ぐべし

■2010/2/5 (金) 最後の悪あがきで批判するメディアにまで矛先を向けた検察をこのまま放置するのか

■2010/2/4 (木) 今もあなたやあなたのPCで起きているかもしれない「不具合」にクルマのブレーキを託す危うさについて

■2010/2/3 (水) 日韓併合を帝国主義時代の世界の風潮のひとつと言う岡田外相その言や良し!

■2010/2/2 (火) まさかあの相撲協会で民主党や自民党の若手ができずにいることが起きるとは(笑)

■2010/2/1 (月) 綿菓子のごとき空疎な施政方針演説はなるほど民主党の姿そのものだ

■2010/1/31 (日) 新帝国主義時代の到来を示唆するさまざまな事実の中で私たちがなすべきことは何か

■2010/1/30 (土) ヒトだけではなくモノにも「介護」が必要な時期になって来たがそこに成長の芽もある

■2010/1/29 (金) あのマワシ極道に「素行善良」で永住資格を与えた責任者、出てこい・笑

■2010/1/28 (木) 亡国の危機にやるべきはもっとみんな働くことで、どうすればより遊べるかを論じている場合か

■2010/1/27 (水) 私たちが何を間違ってきたかを冷静に見直すことは別に自虐史観ではない

■2010/1/26 (火) 坂本龍馬こそ日本最初の「メディア」ではなかったのかと土佐の地において思うのである

■2010/1/25 (月) 民主主義というものの本当の怖さを60年たって乳離れした日本国民はようやく知り始めているのではないか

■2010/1/24 (日) 「JALパック」の名が消えたのは「ヤルパック」と揶揄されたからだということもちゃんと書こうよ朝日新聞(笑)

■2010/1/23 (土) 「あそこガサ入れます」とリークしてカメラを準備させたあと颯爽とやる捜査って何なんだ

■2010/1/22 (金) 「検察関係者」報道の怪しさがバレはじめた朝日新聞、慌てて近所のおばさんまで実名報道・笑

■2010/1/21 (木) 「外国人ポイント制」は人物の格付けを嫌う日本人の意識の根幹に触れる興味深いプランだ

■2010/1/20 (水) 日航の経営者にもちろん一義的な責任はあるが、政治家のみならず大マスコミもまたしゃぶり尽くしたことを黙殺するな

■2010/1/19 (火) 大マスコミが世論調査を乱発するのは記者がとってくる情報に自信がなく、世間の顔色を見ておもねるためである

■2010/1/18 (月) 大学へもいけずにオロオロしていた日々、ラジオの向こうで帽子を飛ばして投げる小林繁投手は私には眩しすぎた

■2010/1/17 (日) 15年目を迎えてもなぜ涙が止まらないのだろう。私の人生を変えた1月17日がまた巡ってきました

■2010/1/16 (土) 記者クラブ馬鹿の政局談義に惑わされずに実際に行われた不正への処罰と新政権でなすべきことを弁別していこう

■2010/1/15 (金) 大地震を機に欧米列強が作り上げたハイチという失敗国家の歴史について学ぶことも意義深い

■2010/1/14 (木) 「説明責任」というのならば、さんざんやりっ放しの検察当局こそ過去に逆上って説明が必要ではないか

■2010/1/13 (水) メッセンジャーの黒田君の事件、容疑事実を根底からひっくり返しての起訴猶予を大マスコミはなぜ黙殺するのか

■2010/1/12 (火) 在日外国人と日本国がどうつきあって行くかという「哲学」なしに参政権だけを与えるのは極めて危険である

■2010/1/11 (月) 利権談合記者クラブ制度を死守したい大マスコミはとにかく変化がお嫌い

■2010/1/10 (日) 支那がチベットの人々から奪った盗品展示会、次は私のお膝元の大阪やと。ええ根性しとるのお

■2010/1/9 (土) 長崎県ブランド大使として『ながさき鯨カツ弁当』をお勧め!みんなでクジラを食べましょう!

■2010/1/8 (金) 都営派遣村から現金握った奴らが逃亡。恩を仇で返すとはまさにこのことだと子どもたちに教えよう

■2010/1/7 (木) 環境ヤクザの当たり屋野郎シーシェパードにカネを出している奴らの氏名を突き止めて公表せよ!

■2010/1/6 (水) 本当に国民生活を考えるなら与野党は協力して藤井さんにどう頑張ってもらうかを考えるべきだ

■2010/1/5 (火) 「押尾学とは何だったのか」を事件と捜査の経緯だけではなく逆上って報じて欲しい

■2010/1/4 (月) 今回の旅でも4回飛行機を乗り継いで往復してみてテロなどその気になればいくらでも出来ると思いました

■2010/1/3 (日) アフガンなどは封鎖するつもりであるいはパキスタンにこそ列強は介入すべきかもしれない。核持っているんですよ

■2010/1/2 (土) 国家と民族の冬は長くはない。御製。「取り木して土に植ゑたるやまざくら生くる冬芽の姿うれしき」

■2010/1/1 (金) 私たちひとりひとりが地に足を着けてこの国や人々を変えていかなくてはならない年のはじまりをベトナムから言祝ぎ奉る