2014年6月27日号。<「自分たちのサッカー」の悲劇から読み解く「自分たちの戦争」で戦場に行く危うさ>。

2014年6月27日号。<「自分たちのサッカー」の悲劇から読み解く「自分たちの戦争」で戦場に行く危うさ>。  4時起床。  惨劇はクイアバだけではない。二番町でも起きているんだ!とほほほ。  本当は墓場まで持って行きたい失態なのだが、Facebookの「全損ジムニー復活作戦」などへの書き込みの多さを見ていても、  https://www.facebook.com/katsuyamasahiko  みなさん、私に降りかかる惨劇はお好きなようなので、モノ書きの義務としてレポートをします。  当初の予定では昨日は、14時ごろまでに『天国のいちばん底』を書き上げてジムに練習に行って、終えてからおいしいビールを呑むはずであった。正午のNHKニュースで中断したあと、20分ごろから執筆を再開していい調子で進んでいた。この分だと、1時間ほど早く終えそうなのでビールにも早いうちにありつくな。陽が残っている時

:::::::::::
この続きをお読みいただくためには、ログインが必要になります。既存ユーザーの方はID(ご登録時のID)とメールアドレスをご入力ください。
既存ユーザーの方でログイン出来ない場合はこちらをご覧ください。
新規のご登録はこちらからどうぞ。