2020年1月6日号。<完全否定で逃げ切れるのか IR汚職 / 一触即発のアメリカとイランは / 同窓会に行きたくない>

 おはようございます。ヨロンです。
 今日が仕事初めという方も多いことでしょう。世論社も実質的には今日からとなります。

 昨日お伝えした高松行きの件、1月10日(金)に高松市内でオフ会を行いたいと思います。もし参加希望の方がいらっしゃいましたら、
stealth@katsuyamasahiko.jp
まで「参加希望」としてご連絡ください。
ただ、今週の政治事情によっては中止となりますので、そこだけご了承ください。水曜日には確定させたいと思います。
 高松といえば田尾さんですが、今回は高松行き自体がまだ流動的で、スケジュールもタイトなので、T-1君と計画を練って再度企画します。
 ちなみに今月、18日(土)に金沢、24日に兵庫でオフ会の可能性があるので、決まり次第告知を入れます。

 また、今週9日(木)は血気酒会です。すでに観覧希望の連絡もいただいていますが、まだ入れますので、希望される方は上記アドレスか
info@katsuyamasahiko.jp
まで「血気酒会観覧希望」としてお送りください。

 昨日、やっと年賀状を作成しました。
 もともと、電子楽器業界は2月のNAMMショー(アメリカ)のために年末は殺人的な忙しさになっていて、年賀状は大晦日に徹夜で作るくらいだったのですが、自分で仕事を始めてからもその癖が抜けず、とうとう3年ほど前に年賀状を出すことをやめました。来たものに返すのみ。
 それでも実家と親戚、そして仕事関係には出さなければと思うのですが、今年はその気にもなれず、昨日やっと重い腰を上げたのです。
 腹が立つのはSNSもやらない友人たちで、特にバンド仲間はネット関連に疎い連中ばかりなのです。LINEぐらいはやっているのでしょうけど。
 バカなのが多いと言うか、毎年「元気か?」「今年は飲もうぜ!」と書かれているのばかり。それに対して、私は「謹賀新年」すら書かずに、自分の近況をハガキにびっしりと埋め尽くします。400字で「今年は少なかったな」と思うくらい。自分でも「嫌味だな」と思うほどなので、もう送ってきてほしくないのですが、来なくなるときっと寂しくなるのでしょう。

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