2018年7月16日号。<日記史上、最大の危機。まずは必死に送りますが、本当に必死で書いた短文ですが、すみません>。

2時起床。
パソコンの日本語ソフトが完全にだめです。
チベットや南極からもお送りしていたのに、くやしい。
ひとつの単語を書くのに、なんとかあたりがでるのをさがして、ひとことだけ拾っています。
そのなかのひともじを。
ここまで書くのに1時間ほどかかりました。
だからほとんど徹夜でいるのだが。

切腹したいほど不愉快だ。
日本語おかしいでしょう。
言葉が制限だとこうだ。
書けるのは私だからという、自負は感じる。

てにか、ふってみます。

:::::::::::
この続きをお読みいただくためには、ログインが必要になります。既存ユーザーの方はID(ご登録時のID)とメールアドレスをご入力ください。
既存ユーザーの方でログイン出来ない場合はこちらをご覧ください。
新規のご登録はこちらからどうぞ。

365日毎日お届け!『勝谷誠彦たちのxxな日々。』

コラムニスト勝谷誠彦の盟友でポリティカルコーディネーターの高橋ヨロンが、365日原則として毎朝10時までにお送りするメールマガジンです。
内容は、時事ネタから勝谷ネタ、勝谷ゆかりの豪華執筆陣によるゲストコラムなど。また、サイトログインによるバックナンバー購読や勝谷誠彦デジタルデータの閲覧などが可能となります。