2016年3月9日号。<推薦だの内申書だので子どもたちの人生を人質にとって「統治」する制度になぜ疑問が出ないのかな>。

2016年3月9日号。<推薦だの内申書だので子どもたちの人生を人質にとって「統治」する制度になぜ疑問が出ないのかな>。  4時半起床。  わあい。月、火と猛烈に忙しかったが、今日は「何もない日」である。「何もない日」にしたのだ。身内にひとつ「結果待ち」があって今日がわかる日。さてどうなることやら。私は楽観主義者なのでいつもいいことしか考えていないので、あとでがっくり来る。これが躁病の特質らしくて、何が原因かわからないが人生でつまずいたので鬱病になったということらしい。まあでも、四六時中くよくよしているよりは「わあい」と言って生きている方が楽しいですよね。  その鬱病はもうすっかりいいのだが、メンテナンスのために昨日も朝から九段下の心療内科へ。そのあとは四ツ谷の皮膚科といういつものコースである。どちらも何ということもない。しかし一病息災とはよく言ったもので、医者などにかかることは金輪際なかっ

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