2016年2月22日号。<私が『週刊文春』で少年の実名報道をしたころネットがあったらサンドバッグにされていただろうか>。

2016年2月22日号。<私が『週刊文春』で少年の実名報道をしたころネットがあったらサンドバッグにされていただろうか>。  4時起床。  長い日曜日だった。早起きしたあと、ずっと本を読んでいた。ハードカバーで数冊はこなせるのである。本当は今夜対談する倉山満さんがまもなく出す『嘘だらけの日英近現代史』  http://www.amazon.co.jp/dp/4594072275  のゲラを読まなくてはいけないのだが、どうにもそういうマジメかつ建設的な行為は出来ないのである。趣味で買った本をぼーっと読んでいる。IEは相変わらず死んでいてFirefoxをだましだまし使っているのだが、やはり不便ななことおびただしい。今日のこの日記もリンクひとつするのにとんでもなく面倒だ。Firefoxを使い慣れている人にはどうということもないのだろうが。ひょっとするとリンクが切れていたり関連はあっても別のページに

:::::::::::
この続きをお読みいただくためには、ログインが必要になります。既存ユーザーの方はID(ご登録時のID)とメールアドレスをご入力ください。
既存ユーザーの方でログイン出来ない場合はこちらをご覧ください。
新規のご登録はこちらからどうぞ。

365日毎日お届け!『勝谷誠彦たちのxxな日々。』

コラムニスト勝谷誠彦の盟友でポリティカルコーディネーターの高橋ヨロンが、365日原則として毎朝10時までにお送りするメールマガジンです。
内容は、時事ネタから勝谷ネタ、勝谷ゆかりの豪華執筆陣によるゲストコラムなど。また、サイトログインによるバックナンバー購読や勝谷誠彦デジタルデータの閲覧などが可能となります。