2015年12月18日号。<産経前支局長の当然の無罪を材料に何ぞをむしりとろうというあの国を、その世界では「当たり屋」と呼ぶ>。

2015年12月18日号。<産経前支局長の当然の無罪を材料に何ぞをむしりとろうというあの国を、その世界では「当たり屋」と呼ぶ>。  4時半起床。  この歳になってやっと「身体との対話」がわかってきた。これまでもやってきたつもりだったが、それはポジティヴな対話。ボクシングの練習でどこまで自分を追い込めるかという体育会系である。ところが今年になってさまざまなビョーキにかかってネガティヴなそれがわかってぎた。専守防衛である(笑)。左足のような物理的な怪我を別にすると、あとはだいたいつながっているようですね。胃や食道もやはり皮膚の一部らしい。好調な時はどちらちも良い。そしてそれらをなだめるすべを、この年でようやく身につけつつある。というわけで、今朝も絶好調。少し前までは、朝の不調ばかり書いていたのにね。  そうなると明らかに仕事が進み、量も増える。昨日は、いずれも締め切りははるかかなたなのだが『M

:::::::::::
この続きをお読みいただくためには、ログインが必要になります。既存ユーザーの方はID(ご登録時のID)とメールアドレスをご入力ください。
既存ユーザーの方でログイン出来ない場合はこちらをご覧ください。
新規のご登録はこちらからどうぞ。