2015年10月9日号。<OBの私にもわからない、『週刊文春』編集長が突如休養の理由>。

2015年10月9日号。<OBの私にもわからない、『週刊文春』編集長が突如休養の理由>。  4時半起床。  とうとう「サイボーグ」になってしまった(苦笑)。左足の痛みがどうしてもとれず、歩くのにも難儀するので「装具」を着けることになったのである。布製の「サポーター」ではなくプラスティックで出来ていて装着する時には思わず「カシャーン」と言いたくなるようなシロモノだ。さすがにこれを着けてリングシューズははけないので、ボクシングへの練習への復帰はまた延期だなあ。  昨日は南北線に30分乗って川口市へ。川口工業総合病院で主治医で灘校の同級生の荻内隆司君に診てもらう。ずっと湿布を貼っているのだがちっとも良くならないと訴えると、もういちどCTを撮ろうと。それも左右両方を撮影して差異を見ることになった。結論は「腓骨筋腱滑車障害」。腱全体にも炎症はあるが、中でも「滑車」と呼ばれる骨が突起した部分が腱を圧迫

:::::::::::
この続きをお読みいただくためには、ログインが必要になります。既存ユーザーの方はID(ご登録時のID)とメールアドレスをご入力ください。
既存ユーザーの方でログイン出来ない場合はこちらをご覧ください。
新規のご登録はこちらからどうぞ。