2015年6月30日号。<相変わらず支那朝鮮の偽物話ですが、今回はわが国も少し恥ずかしく(泣)>。

2015年6月30日号。<相変わらず支那朝鮮の偽物話ですが、今回はわが国も少し恥ずかしく(泣)>。  3時起床。  しんどくて、家に帰るとすぐに寝てしまうのでどうしても朝が早くなる。まるでボケ老人である。いや、ボケは申し訳ないな。老人の一日というのはひょっとすると心身ともにこういうものであって、私は先取りさせてもらっているのかも知れない。  まだ火曜日かと呆然とする。早く1週間が過ぎないかな、早く1年が過ぎないかな、早く一生が過ぎないかなというのが、今の気持ちだ。生きているのが辛いのである。危うい。自死の陥穽の黒々としたものをのぞいた気分になる。しかしそういう自覚があるので、心配しないで下さい。  昨日は2週間に一度の受診日で心療内科に行った。いつも通り3分ほどの診療だったが「神経内科に行って下さい」と言われた。足が前に出ないなどという肉体的な症状は心療内科の範疇を超えているらしい。「何が

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