2014年11月22日号。<解散総選挙という一大事の最中に朝日新聞は社長辞任で無政府状態。はたして物凄い「パルチザン」記事が!(笑)>。

2014年11月22日号。<解散総選挙という一大事の最中に朝日新聞は社長辞任で無政府状態。はたして物凄い「パルチザン」記事が!(笑)>。  4時起床。今日は午後便で熊本入り。昨日は『日経パソコン』を入れたあと、がっつりとジムでロープは3000回ノンストップ。体調も日常も戻ってきた。  訃報を知るのはなぜ朝が多いのかと考えるとこれは当然で、よほど近しい人に関して電話で飛び込んで来ることがなければ、朝にパソコンを開いてメールを読んだり、あるいは新聞の訃報欄を見てである。  今朝は実家から届いていた。隣家の「おばちゃま」が亡くなられたというのである。90歳をいくつも超えていたので慌てて電話をした向こうで出たこちらも86歳の老父によると「大往生だ」と。むろん主治医だったので「アレも乗り越えた、これも乗り越えた」と自分のことのように感心して披露するが、私は日記を書く時間がどんどん減ってしまってハラハ

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