2013年7月28日号。<この日記が届く時、私は生きている…よね。「日本のシカゴ」でまったくセキュティ感覚のないホテルに泊まっているのよ(笑)>。

2013年7月28日号。<この日記が届く時、私は生きている…よね。「日本のシカゴ」でまったくセキュティ感覚のないホテルに泊まっているのよ(笑)>。  3時起床。小倉。  発信が1時間遅れました。その経緯はこのあとに。  なかなかゴージャスなイベントとスリリングなそのあとの個人的な展開だったので、今日は旅の話で終始するかも知れません。しかしここでしか読めない物語ばかりなので、お楽しみ下さい。決してトーラさんが書いている『迂闊屋』の方が面白いなどという感想をヨロンさん(高橋茂・世論社社長ね。いま変換しようとしたら世論社もヨロン社と出た。名前かえたら?・笑)に送らないように。  さて、ドラマの始まりだ。「朝日新聞を入れてくれるようです」というマネジャーのT-1君の言葉を信じてこのホテルにしたのだが3時を過ぎても入らない。よその部屋には地元紙がドアの下に入っているので、これは九州における東京紙の弱

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