2012年9月20日号。<自治体や団体への「断交」はなぜ支那側からだけなのか。こちらからとっとと切ってしまえ>。

2012年9月20日号。<自治体や団体への「断交」はなぜ支那側からだけなのか。こちらからとっとと切ってしまえ>。  3時半起床。尼崎の実家の座敷牢。  勝谷家はいま、これまででいちばん忙しいのかも知れない。「泊めて~」と言っても、老父も弟も弟の奥さんも誰もがそれぞれ飛び回っていて、家にいつどうやっているのかがわからないのである。弟などは学会で世界中に行っているし、あとの二人も社会的な存在感が地域でまことに重い。まあ、ありがたいことではあるのだが。  ということで今日は私が留守番。原稿を書いているだけで、いちばんヒマなので。わははははは。  確実に沈む船の中でワインセラーをあけて「このさい、高いのから呑んじまえ」みたいなヤケクソ感ですね。地元の選挙区で人権屋やエセ同和、三国人の票が入ればいいってことか。しかしこういう一歩は踏み出すと、次に出てくる悪者に利用されるのだ。  <人権救済法案 強引

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