2010年2月10日号。<「朝青龍」事件を使って外国人参政権容認への布石を打つ朝日新聞の社説の狡猾>。

 2010年2月10日号。<「朝青龍」事件を使って外国人参政権容認への布石を打つ朝日新聞の社説の狡猾>。  4時半起床。  東京は日がわりで10度ほども温度が違う日が続く。もともと私は周囲から指摘されるほど「何を着るかというセンスが先天的に欠けている」人間であって、いつも外出前に「これでいいのか」と自問するのだが、やはりわからない。教えてくれる人が、服を着る時にはいないからなあ(泣)。でもって、出先で会った仕事相手やマネジャーのT-1君に「それ、寒くないっすか?」などと言われるのである。  着るものを決める、洗濯をする、たたんでしまう、といったことに使う労力の何と大きいことか。洗濯は機械がやってくれるけど、干すのが面倒臭いですよね。そこにファッションセンスなどを取り入れ、買い物にも奔走する女性というのは(いや、男性もか)実に偉い。  いっそ人間も動物みたいに毛皮に覆われていて何も着ないで済

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