2008年5月12日号。<長野市で早稲田で奈良で支那の独裁者側に立って「民衆に銃を向けた」政府に対して私たちは何をしようか>。

 2008年5月12日号。<長野市で早稲田で奈良で支那の独裁者側に立って「民衆に銃を向けた」政府に対して私たちは何をしようか>。  4時起床。  昨夜東京に帰ってきたと思ったら、今から『スッキリ!』を終えてまたすぐに大阪へととんぼ返りだ。  昨日赤穂市でお目にかかったみなさん、新しく読者になって下さった方、いらっしゃいますか。  会場に来て下さっていた読者の方、ありがとうございました。  そういうわけで、昨日は13時過ぎから赤穂市で講演をさせていただいた。赤穂ライオンズラブの結成45周年のイベントの一環だったのだが、一般の方も会場に入れたようで、ホールからあふれたみなさんは、隣室でモニターで聴いていただいた。  テーマは青少年の教育ということで「知識より智恵を」という話をするつもりが、胡錦濤の来日から話し始めたのが間違い、いや大当たりで(笑)支那と本邦の違いや、それだけにしっかりと私たちは

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