2008年4月18日。<支那の聖火警備員受け入れを巡る、もはや国家としての統制がとれていない日本国の醜態>。

 2008年4月18日。<支那の聖火警備員受け入れを巡る、もはや国家としての統制がとれていない日本国の醜態>。  4時半起床。  「日本の復興を支えた人たちが安らかに過ごせるようにね」  読むなり、目頭が熱くなった。  昨日開かれた春の園遊会での、天皇陛下のお言葉である。向けられた相手は、年金記録確認中央第三者委員会の梶谷剛委員長だ。  <春の園遊会、東国原知事「まだまだ新米でございます」>  http://www.asahi.com/national/update/0417/TKY200804170230.html  <東京・赤坂の赤坂御苑で17日、春の園遊会が開かれた。今回の出席者は横綱の白鵬関や東国原英夫・宮崎県知事ら1900人余り。途中から降り始めた雨の中、天皇、皇后両陛下や皇太子さまら皇族方が出席者をまわり声をかけた。>  ほとんどのメディアは馬鹿の一つ覚えのように、東国原知事と

:::::::::::
この続きをお読みいただくためには、ログインが必要になります。既存ユーザーの方はID(ご登録時のID)とメールアドレスをご入力ください。
既存ユーザーの方でログイン出来ない場合はこちらをご覧ください。
新規のご登録はこちらからどうぞ。