2012年11月11日号。<博多でニアミスした野田首相の「存在の耐えられない馬鹿さ」について>。
2012年11月11日号。<博多でニアミスした野田首相の「存在の耐えられない馬鹿さ」について>。 4時起床。 博多では野田佳彦首相と「すれ違い」だった。 <野田首相、衆院選行脚?/中小企業対策をアピール> http://jp.wsj.com/Japan/Politics/node_545697 <野田佳彦首相は10日午前、福岡市を訪れ、博多区の商店街を視察するとともに、中小企業経営者と意見交換し、中小企業対策について説明した。年内の衆院解散を視野に入れた「事実上の選挙行脚」(民主党若手)との見方も出ている。午後は、民主党が福岡市内で開く「政策進捗(しんちょく)報告会」に出席した。 首相は博多区の川端商店街で刺しゅう店に立ち寄り、「明日への責任」「決断する政治」の文字を刺しゅうした帽子を購入。その後、中小企業の若手経営者らと懇談した。出席者からは「消費増税で消費が冷え込むのでは」