第7回:日本酒は、歴史を知り、造り手の思いを知り、そしてじっくり味わう

https://katsuyamasahiko.jp/wp-content/uploads/2019/07/kekkisyukai7.mp3Podcast: Play in new window | Download鯉川酒造(山形県)の話題から始まった第7回『新・血気酒会』。甘くてベタベタだった日本酒が、透明でクリアな味わいになり、どっしりと芳醇な「米」の味を引き出すまでを、依田浩毅さんの解説で振り返る。 勝谷誠彦的飲み方とは、酒の歴史を知り、造り手の思いを知り、じっくりと味わうこと。 T-1君が留守のため、準レギュラーの依田浩毅さん(依田酒店)とヨロンで行うことになり、最初にヨロンが参院選を振り返っていったところ、なんと1時間が経過。その後、依田さんが酒の話を始めたものの、中身が濃すぎてなかなか進まず、さらに1時間近くが過ぎていった。 ポッドキャスト版は、最初の選挙解説の部分を全部省いて

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