2015年12月15日号。<新競技場のデザインが似通うのは日本人の本当のプロの仕事の結果としては不思議ではない>。

2015年12月15日号。<新競技場のデザインが似通うのは日本人の本当のプロの仕事の結果としては不思議ではない>。  4時起床。  なかなかいいじゃないですか。「やりゃあできるじゃん」というのが、今日の新聞各紙を飾った新国立競技場の「やりなおし設計案」を見た、私の率直な感想だ。こうなると、最初になんであんなものを選んでしまったのかますますわからなくなる(苦笑)。  <新国立は五重塔VS御柱/最終2案とも「和」デザイン>  http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/12/15/kiji/K20151215011689420.html  <2020年東京五輪・パラリンピックのメーン会場となる「新国立競技場」の建設計画2案が14日、公開された。業者決定前の応募内容公表は極めて異例。7月に撤回されたザハ・ハディド氏の原案とは異なり、ともに「和」を重視。A

:::::::::::
この続きをお読みいただくためには、ログインが必要になります。既存ユーザーの方はID(ご登録時のID)とメールアドレスをご入力ください。
既存ユーザーの方でログイン出来ない場合はこちらをご覧ください。
新規のご登録はこちらからどうぞ。

365日毎日お届け!『勝谷誠彦たちのxxな日々。』

コラムニスト勝谷誠彦の盟友でポリティカルコーディネーターの高橋ヨロンが、365日原則として毎朝10時までにお送りするメールマガジンです。
内容は、時事ネタから勝谷ネタ、勝谷ゆかりの豪華執筆陣によるゲストコラムなど。また、サイトログインによるバックナンバー購読や勝谷誠彦デジタルデータの閲覧などが可能となります。