「勝谷誠彦の××な日々。」2010年のタイトル一覧

2010年タイトル一覧(更新は不定期です)

■2010/3/10 (水) 日米密約の存在はこの国の主権が国民ではなく官僚と政治家にある非民主主義国家であったことの証明である

■2010/3/9 (火) かつて大量にクジラを殺し油だけとって捨てていた捕鯨を「アメリカ式」と言ったのをご存じですか

■2010/3/8 (月) お子ちゃま経済政策をなんとかまともに転換させる人材がようやく官邸に入りそうだ

■2010/3/7 (日) 本当に地元で大切にしてきたものを無私の心で発掘すればかならずそれは人々に受け入れられる

■2010/3/6 (土) 下々で起きている登校拒否ということが宮城の中まで及んだという事実を公表するのがいいのか、どうか

■2010/3/5 (金) 朝刊の一面に踊る小惑星衝突の絵と恐竜の文字を見て15歳の頃に戻る実家の朝

■2010/3/4 (木) 総理大臣のダンナがママから貰ったカネをヘソくっている一方でカミサンは他国の災禍を横目にセレブな日々を自慢する恥知らずな国

■2010/3/3 (水) 一粒の麦もし地に落ちて死なずば、ただ一つにてあらん、死なば多くの実を結ぶべし

■2010/3/2 (火) 統合幕僚学校が招待した田母神俊雄閣下の卒業式への出席を陰湿に妨害する防衛省の陰謀を自民党は国会で追及せよ!

■2010/3/1 (月) 「防ぐ」のではなく「逃げる」ことの大切さを教えてくれたチリ大地震による津波

■2010/2/28 (日) 女子追い抜きやりましたね!今回のメダルの過半を支えたのが地方の小さな企業だということを覚えておこう

■2010/2/27(土) 本人は無意識なのだろうが、あなたが日の丸をまとった時の美しさ優雅さを、真央ちゃん、私は一生忘れない

■2010/2/26 (金) 日帝のチョッパリの汚れたカネなど受け取らないと拒むのが朝鮮高校の矜持じゃないの?

■2010/2/25 (木) 同じ北米大陸で社長と所属する安藤美姫がともに「判定」を待ち受けるトヨタの運命

■2010/2/24 (水)朝鮮高校無料化に使う税金があるのならば、対北朝鮮工作員を養成する新・中野学校を作れ!

■2010/2/23 (火) 日の丸君が代を護るために自らの命を絶たれた校長先生ありし地で教育について語る

■2010/2/22 (月) 民主党よ。そろそろ自分たちがやりたいことの大きな絵を示さないと国民はついてこないよ

■2010/2/21 (日) 日韓併合100年のいま心の武装として、日本人がいかに誠実にかの国に決していたかという本をぜひ読んでいただきたい

■2010/2/20 (土) 海の向こうでダライ・ラマ14世猊下がオバマ大統領に会われたその日、私は法王事務所の日本代表とお目にかかった

■2010/2/19 (金) ヨイショ大マスコミが見なかったフリをする、「坂の上の雲」ならぬ「板の上の不良」が競技の場でやったこと

■2010/2/18 (木) スケートの結果を評してヨイショ大マスコミと冷徹な一線を画する清水宏保さんの驚嘆すべき名文

■2010/2/17 (水)かつて日本人が知っていた、選ばれし者を支えることの喜びを諏訪の企業は教えてくれた

■2010/2/16 (火) 日朝双方の政権にとって拉致犯罪を再び動かす動機は充分に高まっていることを認識しておこう

■2010/2/15 (月) 草食系なのはナマハゲだけではなくこの国全体の活力の問題かもしれないね

■2010/2/14 (日) 「五輪選手団の朝青龍」出現で談合美談記者団が困った困った(笑)

■2010/2/13 (土) 「連絡船のうどん」から「サービスエリアのうどん」で日本人は確実に何かをひとつなくすだろう

■2010/2/12 (金) 税金で養う怠け者が増えることは良民常民の勤労と納税の意欲を削ぐことと知れ

■2010/2/11 (木) ずっと旅や食のことだけを書いていたなら、あなたやあなたとは、会えなかったかもしれないね

■2010/2/10 (水) 私たちが何を間違ってきたかを冷静に見直すことは別に自虐史観ではない

■2010/2/9 (火) 世の中便利になったようで便利にするための手間で無駄な時間が増えているような気が…

■2010/2/8 (月) いよいよ断末魔の北朝鮮と漏れてきた拉致犯罪のもうひとつの裏側など

■2010/2/7 (日) 暴行事件の被疑者がなぜ出国できてハワイで遊んでいるのか司法当局は国民に説明せよ

■2010/2/6 (土) マワシをしめた極道ごときが大切なモンゴルとの友好関係を壊すことを防ぐべし

■2010/2/5 (金) 最後の悪あがきで批判するメディアにまで矛先を向けた検察をこのまま放置するのか

■2010/2/4 (木) 今もあなたやあなたのPCで起きているかもしれない「不具合」にクルマのブレーキを託す危うさについて

■2010/2/3 (水) 日韓併合を帝国主義時代の世界の風潮のひとつと言う岡田外相その言や良し!

■2010/2/2 (火) まさかあの相撲協会で民主党や自民党の若手ができずにいることが起きるとは(笑)

■2010/2/1 (月) 綿菓子のごとき空疎な施政方針演説はなるほど民主党の姿そのものだ

■2010/1/31 (日) 新帝国主義時代の到来を示唆するさまざまな事実の中で私たちがなすべきことは何か

■2010/1/30 (土) ヒトだけではなくモノにも「介護」が必要な時期になって来たがそこに成長の芽もある

■2010/1/29 (金) あのマワシ極道に「素行善良」で永住資格を与えた責任者、出てこい・笑

■2010/1/28 (木) 亡国の危機にやるべきはもっとみんな働くことで、どうすればより遊べるかを論じている場合か

■2010/1/27 (水) 私たちが何を間違ってきたかを冷静に見直すことは別に自虐史観ではない

■2010/1/26 (火) 坂本龍馬こそ日本最初の「メディア」ではなかったのかと土佐の地において思うのである

■2010/1/25 (月) 民主主義というものの本当の怖さを60年たって乳離れした日本国民はようやく知り始めているのではないか

■2010/1/24 (日) 「JALパック」の名が消えたのは「ヤルパック」と揶揄されたからだということもちゃんと書こうよ朝日新聞(笑)

■2010/1/23 (土) 「あそこガサ入れます」とリークしてカメラを準備させたあと颯爽とやる捜査って何なんだ

■2010/1/22 (金) 「検察関係者」報道の怪しさがバレはじめた朝日新聞、慌てて近所のおばさんまで実名報道・笑

■2010/1/21 (木) 「外国人ポイント制」は人物の格付けを嫌う日本人の意識の根幹に触れる興味深いプランだ

■2010/1/20 (水) 日航の経営者にもちろん一義的な責任はあるが、政治家のみならず大マスコミもまたしゃぶり尽くしたことを黙殺するな

■2010/1/19 (火) 大マスコミが世論調査を乱発するのは記者がとってくる情報に自信がなく、世間の顔色を見ておもねるためである

■2010/1/18 (月) 大学へもいけずにオロオロしていた日々、ラジオの向こうで帽子を飛ばして投げる小林繁投手は私には眩しすぎた

■2010/1/17 (日) 15年目を迎えてもなぜ涙が止まらないのだろう。私の人生を変えた1月17日がまた巡ってきました

■2010/1/16 (土) 記者クラブ馬鹿の政局談義に惑わされずに実際に行われた不正への処罰と新政権でなすべきことを弁別していこう

■2010/1/15 (金) 大地震を機に欧米列強が作り上げたハイチという失敗国家の歴史について学ぶことも意義深い

■2010/1/14 (木) 「説明責任」というのならば、さんざんやりっ放しの検察当局こそ過去に逆上って説明が必要ではないか

■2010/1/13 (水) メッセンジャーの黒田君の事件、容疑事実を根底からひっくり返しての起訴猶予を大マスコミはなぜ黙殺するのか

■2010/1/12 (火) 在日外国人と日本国がどうつきあって行くかという「哲学」なしに参政権だけを与えるのは極めて危険である

■2010/1/11 (月) 利権談合記者クラブ制度を死守したい大マスコミはとにかく変化がお嫌い

■2010/1/10 (日) 支那がチベットの人々から奪った盗品展示会、次は私のお膝元の大阪やと。ええ根性しとるのお

■2010/1/9 (土) 長崎県ブランド大使として『ながさき鯨カツ弁当』をお勧め!みんなでクジラを食べましょう!

■2010/1/8 (金) 都営派遣村から現金握った奴らが逃亡。恩を仇で返すとはまさにこのことだと子どもたちに教えよう

■2010/1/7 (木) 環境ヤクザの当たり屋野郎シーシェパードにカネを出している奴らの氏名を突き止めて公表せよ!

■2010/1/6 (水) 本当に国民生活を考えるなら与野党は協力して藤井さんにどう頑張ってもらうかを考えるべきだ

■2010/1/5 (火) 「押尾学とは何だったのか」を事件と捜査の経緯だけではなく逆上って報じて欲しい

■2010/1/4 (月) 今回の旅でも4回飛行機を乗り継いで往復してみてテロなどその気になればいくらでも出来ると思いました

■2010/1/3 (日) アフガンなどは封鎖するつもりであるいはパキスタンにこそ列強は介入すべきかもしれない。核持っているんですよ

■2010/1/2 (土) 国家と民族の冬は長くはない。御製。「取り木して土に植ゑたるやまざくら生くる冬芽の姿うれしき」

■2010/1/1 (金) 私たちひとりひとりが地に足を着けてこの国や人々を変えていかなくてはならない年のはじまりをベトナムから言祝ぎ奉る

milk_btn_prev.png

|1|2|3|4|

milk_btn_next.png